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<title>伝説の部室Ａ</title>
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<description>平凡な私生活で起きる壮絶な出来事書いていきます。ついでに趣味もいろいろ紹介。</description>
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<title>衝突にはわけがある</title>
<description> シャワーから上がって髪が乾くまでの時間を使ってブログ。何かとブログをやろうという気になれなくて。（ｽﾐﾏｾﾝ最近はめっきり音楽の創作意欲がわかない。理屈ではいい曲を作りたいと思っているのだが、「作りたい」という意欲がない。ナゼだかは断言できないが、おそらく心のどこかでこれ以上の作曲は無駄だと鳴っているのかもしれない。作り続けることに意味はあるのだけども、『このまま作り続けても出来上がるのはどれも似たよ
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<![CDATA[ シャワーから上がって髪が乾くまでの時間を使ってブログ。<br />何かとブログをやろうという気になれなくて。（ｽﾐﾏｾﾝ<br /><br />最近はめっきり音楽の創作意欲がわかない。<br />理屈ではいい曲を作りたいと思っているのだが、<br />「作りたい」という意欲がない。<br />ナゼだかは断言できないが、おそらく心のどこかで<br />これ以上の作曲は無駄だと鳴っているのかもしれない。<br />作り続けることに意味はあるのだけども、<br />『このまま作り続けても出来上がるのはどれも似たような<br />音楽になる』と自分の悪魔が囁きかけている。<br />俺は闇に勝てずにいるのか。<br /><br />しかし代わりにストーリー創作には興味がわいてきた。<br />作家になりたいという目標を抱いたものの、<br />つい最近までやはり音楽への嗜好には敵わないと思い込んでいたが<br />先日提出するためのショートストーリーを完成させてみたら<br />今度はそっちの創作意欲が若干沸いてきた。<br />けどあまり調子にのりたくはない。<br />じっくりやりたい。<br /><br />ところで、人間関係での衝突には必ず自分にも非があるんだと<br />今日は実感した。<br /><br />ある何気ない会話で見下された言い方をされたように感じて<br />「なぜ何もしてないのにそんなに言われなくてはいけないんだ」<br />てな感じで黙ってられなくなった。<br />だから少し粋がってみた。<br />するとなんだか相手の気分を害してしまったようだ。<br /><br />後で気がついたのだが、俺が見下されていた原因は俺に<br />あった。ないと思ってたらあった。<br />無意識は認知してしまえば無意識ではなくなるのだ。 ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-04-08T15:49:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>文希意（もんきい）</dc:creator>
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<title>久々。</title>
<description> ここのところ、作曲や、考察などでブログに行く暇がなかった、というかブログをやる時間を惜しんだ。そして、今ルームメイト募集！以外のショートストーリーを書いていて、そっちを優先しなければならないから少しの間ルームメイト募集！は中断するつもりです。最近、作曲の才能が・・・・今は静の時間、とポジティブシンキングしてまったりと作曲するつもりです。それではっ。
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<![CDATA[ ここのところ、作曲や、考察などでブログに行く暇がなかった、というかブログをやる時間を惜しんだ。<br />そして、今ルームメイト募集！以外のショートストーリーを書いていて、<br />そっちを優先しなければならないから少しの間ルームメイト募集！は中断するつもりです。<br /><br />最近、作曲の才能が・・・・今は静の時間、とポジティブシンキングしてまったりと作曲するつもりです。<br /><br />それではっ。 ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-03-30T14:07:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>文希意（もんきい）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>ちょっと道が見えた</title>
<description> 先ほど、予約をとってあった短大のカウンセラーに話をしてきた。日本語を専攻してロングビーチにトランスファーしたいと言ってきた。色々プリント類をもらい、何の教科をとればトランスファーに有利かを全て教えてもらった。カウンセラーのおじさんに「興味があるのだが、なぜ君は小説を書きたいと思ったの？まだ若いのに。」のようなことを聞かれて、初めて感動したラノベのことを話した。彼にはＳＦとしか言ってないが、ズバリそ
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<![CDATA[ 先ほど、予約をとってあった短大のカウンセラーに話をしてきた。<br />日本語を専攻してロングビーチにトランスファーしたいと<br />言ってきた。色々プリント類をもらい、何の教科をとれば<br />トランスファーに有利かを全て教えてもらった。<br />カウンセラーのおじさんに「興味があるのだが、<br />なぜ君は小説を書きたいと思ったの？まだ若いのに。」<br />のようなことを聞かれて、初めて感動したラノベのことを<br />話した。彼にはＳＦとしか言ってないが、ズバリそのＳＦとは<br />涼宮ハルヒシリーズに他ならない。<br /><br />日本語に関しては教養の少ない俺だが、いろんなものを<br />読み続けることによって日々日本語を身につけて言ってる。<br />今書いているルームメイト募集！も俺の野望という名のでかい<br />炎を強くするひとつの薪となるのだ。<br /><br />新曲が完成した！<br />今回はスランプ続きで、実はメロディはＡ．Ｓ．<br />担当だったからこの曲はmistblueからの曲になるだろう。<br />結構アップテンポな曲に仕上がったと思う。<br />ただ、ソロの部分がちょっと失敗だったと<br />思う。やはりスススランプなのか。<br />しかしそろそろスランプ脱出の兆しが見えてきているのは<br />段々次に作りたい曲のイメージがわいてきているからだ。<br />次の曲は一体どんなのになるのやら。<br /><br />今日、初音みく（デモ）をそろそろ開封してみようかと思う。<br />いやー、歌詞を書くのは楽しい！<br />難しいが、書き終えた後の達成感がもう作曲と同じくらい<br />病みつきになりそうだｗ<br />昔作った曲2つに歌詞を書いてみた。<br />そしてそれをみくに歌わせるのだ。そう、つまりみっくみくにするというわけだ。<br />正直、うまくいくかどうかすごく不安だ。<br />しかしその反面、うまくいったときも<br />想像できてしまう。<br />上手くいったらニコ動にアップしてやんよ！<br />機会があったら聴いてください。<br /><br />そして、もう僕の陸上シーズンはわからないものとなってしまった。<br />2回目のshin splintだ。<br />今回は整形外科にいってみた。偏平足が全ての原因だと診断された。<br />昨日も走ってみたが、やはり痛みが残る。<br />治るまで走れない。<br />治ったらすでにシーズンは終わっていると思う。<br />だが！ドクターに特注で600ドルの靴底を作ってもらっている。<br />その靴底をはけば、偏平足が原因のshin splintを完全に予防<br />できるそうだ。<br />ま、もしそうなれば来シーズン戻ってくることにするか。 ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-03-08T03:39:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>文希意（もんきい）</dc:creator>
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<title>怒涛の日々来る</title>
<description> 学校が始まり、最近ではもう時間的余裕は無く、晩飯喰って、シャワー入って寝るのがやっとなところ・・・なまけものな俺だから尚のことだ。したがって、ルームメイト募集！も書けていない・・・。忙しい怒涛の日々の中ブログのことを忘れていたのだ。俺は何かを途中で終わらせるのは好きじゃない。途中で終わるというのはしょっちゅうだが、決して良い気分にはなれない。クリアできずに放り出していたゲームなどを数年後にまた再開
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<![CDATA[ 学校が始まり、最近ではもう時間的余裕は無く、<br />晩飯喰って、シャワー入って寝るのがやっとなところ・・・<br />なまけものな俺だから尚のことだ。<br /><br />したがって、ルームメイト募集！も書けていない・・・。<br />忙しい怒涛の日々の中ブログのことを忘れていたのだ。<br />俺は何かを途中で終わらせるのは好きじゃない。<br />途中で終わるというのはしょっちゅうだが、<br />決して良い気分にはなれない。<br />クリアできずに放り出していたゲームなどを<br />数年後にまた再開して終わらせたり、ずっと前に<br />作った曲を掘り返して改良したりそういうことも<br />ある。<br /><br />今日は、一人のバンドメンバーと俺らのバンドの<br />本当のあり方を再確認した。<br />僕はバンドメンバーにただ出来上がった曲をあげているに<br />すぎなかった。<br />バンドでは楽器の演奏者それぞれが自分の担当を<br />任され、そしてただひとつの曲にそれぞれが思い描いた<br />パートをありったけの自分らしさを込めて混ぜ込むものだ。<br />初めのうちは上手くいくわけない。なぜなら僕と彼らは<br />ひとりひとり個性的で、皆違う音楽が好きだからだ。<br />だけどそれを克服し、バンドメンバー全員の趣向を<br />ひとつの曲に完成させることができて<br />初めて最強のバンドが生まれるんだと思った。<br /><br />ということで、僕はバンドのために完全な曲を作るのは<br />やめる。 ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-02-26T13:20:03+09:00</dc:date>
<dc:creator>文希意（もんきい）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>夢の話あれこれ</title>
<description> 先日、怖そうで結構たのしかった夢を見ました。どこかの建物でひとり、洗脳された女子の軍団から逃げる夢でした。その建物内に閉じ込められた僕は、上へ上へと向かう階段のど真ん中にいた。階段の上からは屋上の太陽の光が入り込んできていて、階段の下は陽の光が届かないため闇に浸されていた。その闇の中からブルマ姿のバレーボール部の女子や、ソフトボール部の女子がザッザッザッとジョギングをしてかけあがってきた。見れば、
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<![CDATA[ 先日、怖そうで結構たのしかった夢を見ました。<br />どこかの建物でひとり、洗脳された女子の軍団から逃げる夢でした。<br />その建物内に閉じ込められた僕は、上へ上へと向かう階段のど真ん中にいた。<br />階段の上からは屋上の太陽の光が入り込んできていて、<br />階段の下は陽の光が届かないため闇に浸されていた。<br />その闇の中からブルマ姿のバレーボール部の女子や、<br />ソフトボール部の女子がザッザッザッとジョギングをしてかけあがってきた。<br />見れば、避けようにもよけるための隙間がないほどたくさんの女子が<br />詰めあがってきていた。追ってきているようだった。<br />こりゃいかん、と上へ走り、屋上へついてから<br />追ってくる女子を撒き、別の降り口から降りていった。<br />すると、今度は円状に広い間の２階に出て、その二階から下の<br />丸いロビー（？）が手すりから見えた。そこにはエアーマシンガンを<br />持った女子がブレザーの制服姿で立っていた。俺を探しているようだ。<br />すぐに見つかり、撃たれまくる。しかし、僕は２階でほふく前進をしながら<br />よけた。２階に上がってこられる前に俺は部屋に逃げた。<br />シャワー室の近くみたいだ。シャワーの水の音だけが遠くから聞こえる。<br />よくきえば、女子が二人会話しているようだ。<br />俺はそのシャワー室の上の部屋に逃げ込み、排水溝に身を潜めた。<br />そうしているうちにも、マシンガンを持った女子の足音が<br />近づくのが聞こえる。<br /><br />そこで夢が覚めました。<br /><br />今朝は、車を運転している夢をみました。<br />免許がないので運転したこともないんですが、<br />運転してました。そして交差点を曲がろうとしたときに、<br />曲がりきれなくて車道のよこにある茂みのなかに<br />車を突っ込ませてしまいました。<br />他の車は何事もなかったかのように素通りしてきました。<br />俺も、何事もなかったかのようにバックして<br />運転を続けました。<br /><br />夢にはなんの暗示が隠されているんでしょうね？<br />母に最初の夢のことで言われたことがありましたが、<br />大いに同意できる意見でした。 ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-01-28T15:05:59+09:00</dc:date>
<dc:creator>文希意（もんきい）</dc:creator>
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